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さて前回、福島県郡山市の友人宅に泊まることになってデリヘル店で働くことになったものですが、前回の続きです。私は居酒屋で友人とご飯を食べていたのですが、隣の席のデリヘル嬢4人の破廉恥な話が聞こえてきて郡山のデリヘルで働くことに関して少し不安を感じていました。郡山のデリヘルを利用するお客さんは結構淡白だという話も聞いていたので、何かあんまり打ち解けるというか、作業的に行為をするんだろうなと思っていました。友人が翌日の夕方から深夜まで勤務だったので、翌日に私も面接と合わせて勤務することになりました。顔はそんなに可愛い方ではなく、告白された回数もそんなに多くないので普通くらいだと思いますが、店長さんが褒めてくれたので少し自信が持てました。翌日になり、夕方までとりあえず服や日用品を買って長期滞在に備えました。夕方になり面接を行ったのですが、デリヘル店の面接なので適当に聞いて「はい、働いてー」って感じなのかなと思ったのですが、以外にもしっかりとした面接で質問は風俗店なので性的なものもありましたが、印象としてはしっかりしているの一言につきました。面接も一通り終えて契約書にサインしてその日の18時過ぎから働くことになったのです。デリヘル店というか風俗店で働いたことがないので、お店はどんな状況なんだろうなと観察していると、お店の電話は19時手前で急に鳴り始めて、友人曰く予約と指名のピークに入ったようです。友人は早速氏名が入って120分のコースですぐに事務所を出てしまったのですが、私もそのあとすぐに120分で指名を頂いて初仕事がきました。事務所を出る前に顔と身だしなみのチェックをしてドライバーさんに所定のラブホテルまで送っていただき、指定された部屋へ訪問しました。私の記念すべき初めてのお客さんは30代なかばの体育会系の男の方で変な人じゃなくて良かったーと胸をなでおろしました。私はお客さんにお礼と新人ですので等前置きをして一緒にシャワーを浴びに行きました。シャワーを浴びる最中にすでにお客さんは興奮してくださっており、わたしの身体を隅々まで洗剤を付けて撫で回していました。私も気分が乗ってきてお客さんの身体を洗ってあげると、強面のかおが少し柔んだ顔になったので更に安心できました。シャワーから出てベットに移動してお客さんから色々と教わりました。自分から足を広げさせられたり、フェラの仕方や手コキの仕方まで仕込まれて彼氏とは全く違うプレイに私も興奮していました。なんだかんだで一生懸命に行為をするうちに120分はすぐに終了してしまい、お客さんも満足そうでしたが私は疲労感が半端なかったです。次のお客さんまでしばらく休ませてほしいと思っていましたが、また指名が入ってしまい頑張る他無かったのです。