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五反田の回春マッサージを利用した時の話で回春マッサージで精力減退の悩みを解決しようと瑛太いました。回春マッサージを利用した際に女の子が私の愚息を見て「もっと元気にしてあげるね」と良い私のボルテージは向上します。最初に睾丸をお湯であたためた濡れタオルで優しく包んでほぐしていきます。睾丸は日常生活の中で下着やパンツで圧迫されており血行が悪い状態のようで、そういった血行不良で精力が減退する要因につながるそうです。また睾丸は温めることにより柔らかくなるので回春マッサージをしやすいのだとか。この時女の子は私の睾丸を一点集中で揉みほぐし、竿には一切触れません。むしろ竿が見えていないんじゃないかと思うくらい無視です。睾丸が程よくほぐれたら次はタオルを取って女の子の生の手で優しく指先で揉まれます。今まで感じたことのない快感が私の身体を走り、竿では感じない快感に戸惑ってもいました。変な声が出そうなのを必死でこらえながら睾丸マッサージを耐えました。すでに私は快感に魅せられており、早く射精をしたい気持ちでいっぱいでしたが女の子は竿を一切触れようとしません。次に行ったのが鼠径部とリンパ筋を中心とした指圧マッサージでこれは性的な快感ではなく、純粋にもみほぐされている感覚で気持ちが良かったです。しばらくして次は前立腺のマッサージと言うのでうつ伏せになりお尻を女の子に向けます。女の子はゴム手袋をはめてローションを手袋に十分に掛けて私のアナルに指を優しくつっこみました。アナルに指を入れられるなんて経験は今までしたことがなく、羞恥と驚きで困惑してしまい変に力が入ってしまったのか女の子に「力抜かないと入らないよ」と笑われました。年下の女の子にケツの穴を穿られるなんて恥ずかしさで死にたくなりました。女の子も優しくゆっくり入れてくるので時間はかかりましたがようやく前立腺と呼ばれる場所まで指が届いたようです。私は今まで生きてきた中で最高の性的快感を覚えました。前立腺を指で刺激されてすぐに射精感に近い快感を得ました。ですが、実際は精子は出てなくこれが所謂「ドライオーガズム」というやつのようです。私は前立腺の凄さをまざまざと思い知らされたわけです。女の子は手袋を外して手にローションをたっぷり付けて最後の仕上げに優しい手コキが始まりました。普段であれば早々かんたんに果てない私ですが、恥ずかしい話数分と持たずに果ててしまいました。これが回春マッサージなのかと…虚ろな意識の中わたしか感じていました。サービスも終わり、女の子も帰ったあと嫁を呼び出して外食することにしました。家に帰って嫁をセックスに誘い、回春マッサージ後初めてセックスをしたのですが今までと全然違いました。嫁もいつもより硬くて長持ちする愚息に満足してくれたのか満足そうにして果ててました。私も今までに無い快感と精液の量に正直驚きました。その後調べたのですが、回春マッサージは精力の増強以外にも精子の量や元気を与えてくれる素晴らしいマッサージなのだとわかりました。私は今度また精力が減退してきたら回春マッサージを利用したいと思います。こんな悩みを持っている男性がいたら教えてあげたいですね。